安曇野市豊科郷土博物館

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貞享義民記念館 1月の企画展(2019年1月8日)
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特別講演会「万葉びとの生活(くらし)」講師 上野 誠氏の情報を更新しました(2019年1月5日)
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平成30年度春季企画展「安曇野の屋敷林」開催のお知らせ(2018年12月27日)
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こたつ講座開催のお知らせ(2018年11月20日)
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常設展示・キッズページを更新しました(2018年11月7日)
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平成31年度の博物館学芸員実習について(2018年10月30日)
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貞享義民記念館 朗読会「おしゅん2018」開催(2018年10月18日)
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貞享義民記念館 10月の企画展(2018年10月18日)
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『安曇野風土記Ⅲ』のご案内(2017年5月3日)

豊科郷土博物館 利用案内

豊科郷土博物館
入館料 大人(高校生以上)100円
※中学生以下及び市内在住の70歳以上の方は無料
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝祭日の場合は開館)
祝祭日の翌日・年末年始(12/28〜1/4)
団体利用 20名以上でのご利用は1名80円
※展示説明が必要な場合は事前にご連絡ください。

学校での利用について

引率の先生方へ
授業等でご利用いただく場合、有意義な展示見学をしていただけるよう下見をすることや打ち合わせをお勧めします。また、授業等での見学の場合、引率者は無料となります。

住所 〒399-7102 長野県安曇野市豊科4289-8
電話 0263-72-5672
FAX 0263-72-7772
交通アクセス
  • JR大糸線豊科駅から徒歩15分
  • JR篠ノ井線田沢駅から車で10分
  • 長野自動車道安曇野インターから車で5分
駐車場 普通車10台
※大型バスでご来館の場合はご案内いたしますので、お問い合わせください。

貞享義民記念館 利用案内

貞享義民記念館
入館料 大人(高校生以上)300円
※中学生以下及び市内在住の70歳以上の方は無料
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
祝祭日の翌日・年末年始(12/28〜1/4)
公式ホームページ http://www.city.azumino.nagano.jp/site/gimin/
団体利用 20名以上でのご利用は1名200円
※展示説明が必要な場合、また50名以上の時は事前にご連絡ください。

学校での利用について

引率の先生方へ
授業等でご利用いただく場合、有意義な展示見学をしていただけるよう下見をすることや打ち合わせをお勧めします。また、授業等での見学の場合、引率者は無料となります。

住所 〒399-8101 長野県安曇野市三郷明盛3209
電話 0263-77-7550
FAX 0263-77-7551
交通アクセス
  • JR大糸線中萱駅より徒歩10分
  • 長野自動車道梓川スマートインターより車で10分
  • 長野自動車道安曇野インターより車で15分
  • 長野自動車道松本インターより車で20分
駐車場 30台(大型7台)
※大型バスでご来館の場合は、駐車スペースを確保いたしますので事前にご連絡ください。

展示内容

常設展示
  • 貞享騒動とその時代背景に関わる資料と解説。
  • 加助の木像・絵姿・古文書などを展示。
  • シアター「夢道場」:ユニークな立体映像による「貞享義民物語」を上映。(約20分)
企画展と講座 詳しくはこちら

穂高郷土資料館 利用案内

穂高郷土資料館
入館料 大人(高校生以上)100円 ※中学生以下及び市内在住の70才以上の方は無料
開館時間 8:30〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝祭日の場合はその翌日)
祝祭日の翌日・冬季(12/28〜2月末日)
団体利用 20名以上でのご利用は1名80円

学校での利用について

引率の先生方へ
授業等でご利用いただく場合、有意義な展示見学をしていただけるよう下見をすることや打ち合わせをお勧めします。また、授業等での見学の場合、引率者は無料となります。

住所 〒399-8301 長野県安曇野市穂高有明7327-72
電話 0263-83-8844
FAX 0263-83-8844
交通アクセス
  • JR大糸線有明駅より車で10分 ※最寄駅は安曇追分駅ですが、タクシー等がご利用できない場合がございます。
  • 長野自動車道安曇野インターより車で30分
駐車場 30台 ※大型バスでご来館の場合は、お問い合わせください。

展示内容

穂高郷土資料館展示1

1階は昭和30年代まで多くの家庭で使われていた暮らしの道具や、生産、漁業、農業に関する資料を数多く展示しています。懐かしい囲炉裏をきった「おえの間」を再現し、当時の暮らしの様子が窺える展示となっております。

2階は、繊維のダイヤモンドといわれる天蚕産業の資料や、押絵雛、祈りや教育に関わる資料のほか、縄文遺跡や古墳群から出土した土器や石器などを展示し、穂高の人々の歴史の足跡を垣間見ることが出来ます。

穂高郷土資料館展示2
資料館の敷地内には、昭和22年から放送されたラジオドラマ「鐘の鳴る丘」の舞台のひとつともなった鐘の鳴る丘集会所が移築されています。